荻窪法人会会報


法人会では年に4回、会報を発行しています。110号よりは会報の制作もデジタル化され、ワン・ソース・マルチ・ユースの実現をみています。これにより、インターネットのたち上げもスムースに運ぶことができ、情報の保管も楽になりました。
社団化25年を記念して発刊された「会員名簿」もデジタル化されましたが、こういった一連の流れの中心となっているのがこの「荻窪法人会会報」といえるでしょう。

※120号よりインターネットで会報をご覧になれるようになりました。(ご覧になれないページも一部あります)
※131号よりPDFになっております。

162号 161 160 159号 158号 157号
156号 152号 152号 152号 152号 151号
150号 149号 148号 147号 146号 145号
144号 143号 142号      
139 138 137 136 135 134 133 132 131 130 129 128
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会報の中で連載していた「歴史の中の光」を掲載しました。
これは、厚田昌範氏が執筆されているもので、毎回好評を博していました。
[歴史の中の光]
[00]情報も活用しなければ豚に真珠-ハワイ海戦の功罪-
[01]マルチメディア時代の経営者心得-米ハルゼー提督に学ぶ-
[02]五兆円の国公債残高に懸念は無用-堺屋太一氏の卓見-
[03]適材適所で勝ち、年功序列で敗戦-日露戦争と太平洋戦争の明暗-
[04]ビッグバンの裏で悪魔がうごめく
[05]社員こそ会社の宝-スターバックスの成功が示す-
[06]餓鬼道のリクツを言うな-国のためなら藩さえつぶす-
[07]本田宗一郎が泣いている-会社は多勢がメシを食うところ-
[08]マインドコントロールに成功した山内一豊の妻
[09]薩摩はやと、特攻精神で島津家を救う
[10]『人が宝は万古の鉄則』
[11]『昭和天皇、国民を飢えから救う』
[12]『朝敵回り持ち─桑名士族 立見将軍の偉勲』
[13]『攻勢終末点=資金調達力を常に念頭に』

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